montbell ライトパック

日曜、新しいメガネを買いに近くのアリオまでお出かけ。
その際立ち寄ったmontbellで良い物発見。
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ポケッタブルライトパックです。
これで広げると容量16リットルと、今使っているドイターレースXより大きくなるというスグレモノ。
いやね、昔からフラっと出かけた先でパンとかおやつとか買って持ち帰りたい時ってロード乗りには難しいじゃないっすか。
そこでコンパクトに収納できるバッグが欲しかったんですよ。

んで実際に折りたたむとこんな感じ。
DSCF4525.jpg
・・・んむむむむ。
まあジャージのポッケに入らない事は無いけど、ちと厳しいってのが正直な気持ち。

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そこで普段はサドルバッグ付けない派の僕ではありますが、このように小さめのサドルバッグを付けてみると、ちょうど良い感じ。
これでグルメポタが一層捗るは。
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奈良市街をウロウロとね

天気予報曰く、土曜はめっさ暖かく、日曜は雨らしい。
最近裏切られ続けている天気予報と言えど、そう言われると土曜日走りに行くしかないじゃないっすか!

そう思ってはいたものの、朝目が覚めたら既に10時前(*_*;
こりゃ遠出するにはキツイなあって事で、ご近所ポタに変更してツールド紀伊の大和エリアコンプしに行こうと家を出る。
まずは15km程走った先にある法隆寺。
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通い慣れた道なので、スタンプゲットしたらすぁーっと通過。

奈良自転車道の秋篠川沿いから薬師寺方面に渡ったら近鉄西の京駅で本日2つ目のスタンプゲット。
しかしホンマただの駅で風情も何も無いっすな。
IMG_20150221115523.jpg

次ー、平城京跡。
平城京跡って言っても広すぎてよく分からんので大極殿近くでスタンプポンっとな。
ここからラストの奈良公園までは信号とか交通量が多くて、走りづらい事山のごとし。
それでもサクッと奈良公園に到着してあっさり大和エリアコンプリート。
宇陀エリア周った際飛鳥のポイントゲットしといて良かったわ。
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さて、せっかく奈良市街まで来たので、何か美味しいものでも食べていこう。
今日はポタ仕様でビブタイツの上にクォーターパンツ履いているのでドレスコードも問題なしやで( ´∀`)bグッ!
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で、やって来たのは奈良まち。
ウロウロ回りつつ店を散策。
なかなか店先に自転車を置いておけるお店ってのが見つからなかったが、なんだかヨサゲなお店を発見。
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ちょうどお店の横っちょに自転車おけるスペースがあったので、ここに停めさせてもらってお店in
お店は ゆき亭 さんって店で、奥さんが言うには結構有名ドコロらしい。
入店して待つことしばし、自分の自転車が見える窓際に招待され、オムライスランチを大盛りでオーダーです。
ソースはケチャップとデミグラスソースのどちらか選択って事なのでデミグラで頂きます。

で・・・


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ドーンと。
例のアレですよ。
映画たんぽぽで出てくる、チキンライスの上に乗ってるオムレツを開くヤツ。
いやー、トロトロ玉子にデミグラがウマウマなんだけど、大盛りだと後半飽きちゃうな。
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そんなわけで腹一杯になったら、JR奈良駅近くのマラサダキッチンまで移動して、プレーンとチョコマラサダ2つオーダー。
5分程して、揚げたてホカホカのマラサダを食べたら幸せ感に包まれながら帰宅。
この日は本当に暖かくて最高でした。

CREE XML-T6 USBヘッドライト

こないだのブルベでGENTOS閃が思ったより暗く感じたので、amazonさんで新たにライトを購入したのだ。
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CREE XML-T6というノーブランドのUSB式ヘッドライト。
レビューを見るに、なかなか高評価なので試し買い。
ハイパワーモードと通常モードと点滅モードの3パターン照射ができるけど、ハイパワーモードは5V2Aの供給電力がいるらしいので、ついでにモバイルバッテリーも購入。
2つ合わせて5000円しない上に、モバイルバッテリーはサイコン・スマホに給電できるので、僕のようなぬるま湯電化ブルベライダーには非常にありがたい代物ですな。

んで、どの程度明るいのか試そうとCREEとGENTOSをこういうふうに取り付けて夜走ってみることにする。
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とりあえず近場で暗いところって事で葡萄坂を登ってみよう。
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さて、葡萄坂に行くまでで既に明るさは実感出来てたけど、街灯の無いつづら折れ区間に入ると一段と明るさを体感できる。
CREEが明るすぎて下ハンに付けたGENTOSの灯りが見えないよ・・・
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この明るさなら夜の剣峠も安心や。絶対行かんけど。

このライト、ハイパワーモードだと容量13400mAhのバッテリーを5時間で使い切る「らしい」
なので照射モードを使い分ける事と、予備のバッテリーを持っておくことを覚えておかんとね。
あと、ハンドルに固定するゴムバンドがちょっと不安かな。

カムバックカレー釜玉

日曜、どうにも怪しげな空模様。
走りに行こうか行くまいかと逡巡している間に無駄な時間は過ぎて行き、気がつきゃ10時。
なんだか窓から日がさして来たのを見て走りに行くことを決意。
でもまあこんな時間から遠出するのも難しいので近場をくるっと周ります。

まずは定番、石川CRからグリーンロードで道の駅。
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ここに至るまで何やらフロントからビリビリ音がするので見ると、ヘッドにめっさ隙間が空いとる( ゚Д゚)
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応急手当でステムを押し下げ、隙間を埋める。これでまあマシになったけど下りは怖いなあ。
グリーンロードを走り続け、通常なら持尾から白木の交差点を左折するところ、久方ぶりのキルワニ坂経由でショートカット。
キツイと言っても、こないだ登った吉野水分神社までの坂に比べれば鼻歌歌いながら登れるレベルです。はい。
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登り切ったら、せっかく稼いだ高度も放り投げるように下り、309号線に合流してまた登り。
これまた久方ぶりの水越峠です。
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応急処理したヘッドが不安で、おっかなびっくりダウンヒルをこなして奈良in。
山麓線は走りづらいので、よく分からん路地をふらふらと北上して目的地の鈴庵へ。
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お目当てはカレー釜玉。
ここのカレー釜玉より美味いカレーうどんは存在しねぇ!

・・・え?カレー釜玉はメニューから消えちゃったの?
んじゃこのスパイシーカレーうどんで。
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それに麦ごはんと鳥天追加してイタダキマース。

ああ、でもカレー釜玉の方が30倍美味かったなあ・・・・。
なんか不完全燃焼チックに店を出ると何やらポツポツと・・・雨やんけ。
こりゃイカンと急いで帰路につく。
するとガタガタ橋の信号でVIXの総会で皆さんで走ってたアキ姉さんと遭遇。
ちょこっとだけお話したら帰宅即洗車。

乾いたらバイクハンガーに掛け、しばらくしたら聞き覚えのある「ブシュー」という音
見るとタイヤサイドに結構な大きさのカット穴。DSCF4494.jpg
これは帰ってきて正解だったんだな(ヽ´ω`)

2年間使ったコンチのGP400をサクッと外し、ウチにあったやたらビードが硬いことで定評のあるパナレーサーのRACE-D25Cをと交換して本日の業務は終了です。

ツールド紀伊 吉野宇陀エリア

奈良・三重・和歌山三県に設けられた30箇所のポイントを回っていくツールド紀伊なるスタンプラリーが有るらしいので参加してみることにした。
スタンプのポイントは6つのエリアに分けられているんだけど、今回は吉野宇陀エリアを周ってみます。

すっかり寝坊して9時過ぎ家を出る。
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まずは最初のポイント、五條に向かうため石川CRから310号線という僕的定番コースを走ります。
小深のあたりは気温7°と、前日来の寒さがウソのような温かさです。
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ヌルヌルと登り切って、金剛トンネルデース!
写真だけ撮って、奈良側にすあーっと下ったら五條のまちや館で最初のスタンプゲット。
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このように事前にスマホで登録しておき、GPS機能を使ってスタンプを集めていくのです。

次に目指すのは吉野山。
ここには吉野金峰神社と吉野分水神社の2ポイントが有るのです。
吉野川沿いに遡上し、途中ACOOPで休憩と補給食のおにぎりを2個ゲットしてジャージのポッケに入れておく。
今回のルートは予想で160km程度。出発が遅かったのでゆっくり食事なんぞしてる時間も、途中で補給できるポイントも見つけづらかろうしね。
吉野へは安心の脳天大神ルートでヌルヌルと登って吉野山到着。
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時間はちょうど12時祝日のお昼時ですが吉野界隈は閑散としておりますな・・。
まあ、その方がこちらとしては、界隈途中にあるコンクリドーナツ穴坂を対向車やら歩行者を避け登らずに済むのでありがたいのですがやっぱし寂しいですね。
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2つ目のポイント金峯山寺到着です。
この辺りは何度も通ってるので、スタンプだけゲットしたらすぁーっと通過して吉野水分神社に向かいましょう。
参陵トンネル手前の案内看板を見ると水分神社までは2.2kmらしい。なんや結構近いやん。

まずはキュッと登って水分神社へ至る入り口を・・・これ?
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え?いや、なんかコンクリ激坂っぽいんですけど?

いやいや、これはココだけに違いない。ここを越えればきっと・・・
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もっとヒドかったー!(笑)
ガーミンさん曰く斜度21%表示の登りが続きます。
しかも濡れたグレーチングやらコンクリ路面がズルズル滑ってヤバイヤバイ。
一旦足をついたら再スタートなんて無理っぽいので必死で登っていると、先に駐車場のような平地が見える。
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ああ、やっと着いたー( ;´Д`)=3

・・・・と思ったところに「←水分神社まで20分」の張り紙を見て俺撃沈。
張り紙の前で足を付いてしばし休憩させてもらう。

息を整えて再スタートしたら、今度はつづら折れ区間がずーっと上まで続いているのが見える。
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・・・いやでもつづら折れの方がきっと斜度緩いから(白目

で、また必死で登るわけですよ。
するとコーナーを曲がった先にヤバイものが見えちゃったわけですよ。

「小さなお子さん連れの奥様が」

当然奥さんは僕に気づき、お子さんに自転車が通るから道を開けるよう端に寄せるわけですよ。
そしてお子様に「お兄ちゃん自転車で登ってるよー。がんばれー」とね。するとお子さんもワケも分からないような顔をしつつ手をフリフリとね・・・・
はい!頑張れ頂きました!お子様のお手振り頂きました!
こうなってはもう笑顔で挨拶して最後まで行くしかありません(血涙

つづら折れが終わり、最後の直線区間を登った先にやっと見えた吉野水分神社。
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スタンプゲットしたらしばらく休憩。いやもう、今日はここで終わって帰ろうかと思ったよ。

帰りはずーっとブレーキ握りっぱなし。グレーチングには特に注意しつつゆっくり下って吉野を下山したら、また吉野川沿いに東進、東吉野村に向かいます。
吉野川沿いは追い風で気持ちよく走ってたと思ったら急に向かい風になったりと風向きがコロコロ変わってシンドイわ。
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いつも立ち寄るニホンオオカミ像を華麗にスルーして東吉野村in。
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目指す天誅義士の墓でスタンプをゲットしたら背中に入れてたおにぎりをモグモグ。
むむむ・・食べていると逆に腹が減ってきたぞ。
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東吉野村から県道28号線で369号線に至り、佐倉峠を超えたら219号線を気持ち良く走り、15時過ぎ最終ポイント道の駅大宇陀到着。
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これで吉野宇陀エリアスタンプコンプリート( ´∀`)bグッ!
道の駅横のローソンでおにぎりやら肉まんを食って腹の虫を抑えたら帰路に・・・着く前に大和エリアの明日香石舞台に寄ってスタンプゲットしておこう。

大和エリアは法隆寺・西の京・平城京跡・奈良公園、そして石舞台と、石舞台だけ遥か南にあるんだよね。

宇陀からは忍坂下って飛鳥資料館の先を左折。15号線沿いで走ることしばし。石舞台到着。
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スタンプだけ押したらあとは帰るだけ。
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適当に北西に向かい、当麻寺からはバイパス通って最後の難関1級山岳穴虫峠を超えて17:30帰還。
日が沈む前に帰って来れてよかったわー。

走行距離:162km 走行時間:7.13時間 で獲得標高は久々の2000m超えの2116mでした

中華カーボンハンドルやで。

そんなわけで中華カーボンの3TAeroNOVAモドキを取り付けてみたわけだが、このハンドル、送料込みでお値段38.26ドル。
1ドル120円換算で約4600円ということはホンモノの約10分の1。
ウエパでテキトーなアルミハンドル買うより安い(笑)

中華と言っても僕の求めているウイング形状をしてて、素材は腐ってもカーボン、実際の重量は226gとめっさ軽い。
剛性云々っていう性能は分かりませんし、シビアに求めるような走り方できませんけど、見た目は近くで見ないとホンモノと見分けつかんです。

ホンモノ見た事ないけど。

まあね、作りは値段なりでワイヤーを通す穴にバリがあったり、ご覧のように塗装時か成形時にできたっぽいムラっつーか、シワがあったりする。
DSCF4421.jpg
DSCF4415
それでも、ホンモノとの価格差を考えると妥協しちゃう。
見た目がかっこよくて、カーボンらしく手への微振動を和らげてくれるなら、僕にとってハンドルなんてこれで十分なんですよ。

サドルとポストとハンドル交換

そんなわけでニューバイクを発注しはしたけれど、どうせ交換するやろと思うパーツを先に買っておいた。
まずはサドル。PROLOGOのゼロ2です。
prorogo.jpg

今まで使ってたVELOはSLRのコピーだったので、ホンモノのSLR買えばサドル探しの旅は終わるんだろうけどさ、結構消耗品的なサドルをSLRにするのは、お小遣い亭主の僕にはキツイわけです。
んで、穴あきで見た目が好みならえーわって事でこれに決めました。

あ、アリアンテは僕には合いませんでした。
サドルの前の部分が細いので、ペダリングの邪魔にはならないし、坐骨が座面の調度良いスポットにハマると非常に快適になるんですが、それも長続きせず、僕の暴れん坊将軍が痺れを切らすのです。
やっぱし僕は穴あきじゃないと駄目っぽい。

続いてシートポスト。
DSCF4398.jpg

3TのDric、今度はセットバック無しタイプ。
今のDricは前乗りな僕にはセットバックが大きすぎて、その分サドルを前に出す事になるんだけど、そうなるとオルトリーブを付ける時、シートポストまでベルトが届かないのです。

で、一応重さは200gジャスト。
Plologoと合わせてセットして、オルトリーブも取り付けてみる。
お、ええやん。
DSCF4403.jpg

続きを読む

新バイクを発注

RFX8を購入して早7年目。
さすがにアチラコチラと傷が増えてまいりました。

その前から新しいフレームが欲しいとは思っちゃいたのですが、
フレーム重量1kgと十分過ぎる軽さ、鈍感な僕にでも分かる乗り心地、そしてデザインと今のRFXに特に不満はないのです。
RFX8はサイクリング、特にロングライドの機材と見たら非常に優れたフレームだと思います。
もう、新品のRFX8のフレームがあればイイんじゃね?レベルのお気に入りなんですが、さすがにそうもいかず、軽くてロングライド向けの新バイクを色々と妄想しておりましてん。


用途的にはRL8がドンピシャ。アンカーってブランドへの安心感もありますしね。
RFX8の乗り心地を更に良くしたフレームで、RL8のLはラグジュアリーのLだそうですよ奥さん。
アンカーブランドで良心価格。RFX8を上回るペースで売れているってのも分かります。

ただ・・横から見た時のトップチューブからシートステーにかけて弓なりのカーブになっているラインが、どうしても好きになれず(_ _;)
このデザインが衝撃を吸収するんだろうなあ・・と見た目で分かるんですが、どうしても引っかかるのです。

自転車の扱いが雑なんでCAAD10、バラクーダ、TCRにSTROCKあたりのアルミバイクも視野に入れたんですよ。

で、CAAD10は会社の同僚が乗ってるので感想を聞くと

「踏めばちゃんと進むし、コーナーはちゃんと曲がるし、軽いので坂は楽」
「だけど飛び抜けてコレッ!ってものがなくフツーに良い。10段階評価の成績表でオール8って感じ」
「BB30シネ」だそうな(笑)
それより「何かの角にフレームぶつけたりなんかするとフレームが凹む」らしく、彼もガードレールに立てかけておいたバイクが倒れてトップチューブが凹んじゃったとのこと。
アルミと言っても軽量アルミは決して扱いが楽と言うわけでも無いんやね(´・ω・`)

なんだかどれもコレもあちらを立てればこちらが立たずの状態で月日は過ぎ、結局発注したのがこれ。


CANYON endurace CF7.0です。

CANYONと言うとフツー、エアロードとかアルティメットなんやろうけど、今後ガッツリとレースやヒルクラする事はないだろうと思うので、コンフォートタイプにした。
速く走るには鍛錬すれば良いけど、乗り心地の良さとか楽に走るってのは鍛錬じゃどうしようもないですしおすし。

そんなこんなでこのCANYON。
モビスタとかカチューシャとか、プロレースでバリバリ使われてて世界王者のホアキンさんも僕の好きなバルベルデさんも使ってるけど、店頭販売をしていないのでブランドバリューもレア度もある。そして何より安い。

僕が選んだendurace CF7.0のコンポは5800系の105にホイールはアクシュウム。
どうせ移植したり買い足したりするからフレームだけでも良いんだけど、完成車と3万円程しか変わらなかったのでこちらを選択。
これに色々とオプションつけても総額20万円を切るという、めっさお財布に優しいバイク。
フレーム重量も1040gとRFX8と変わらず、デザイン的にも僕好み(*´∀`*)

しかし、CANYONにだって「メーカー直売」っていう問題はあるわけで。
CANYONに乗るって事は残念ながらショップとの繋がりを絶たにゃなりません。
メンテなんかは基本自分で、ショップ主催の走行会やらイベントにCANYONでで行くなんて出来ませんわな。
入荷の際なんかに、トラブルがあるとメーカーと英語かドイツ語で直接やり取りをせにゃなりません。
でもまあ、去年スクアに行ったのって1回きりだし、もうガチな練習会について行けるような気力体力ありまへんし(笑)
ブランドや購入経路問わずメンテやチューン受けてくれるショップも見つけたし、トラブルの時はウチの奥さんが英語と法律が本職なので任せようと言うことで解決。

とまあ、今のところウキウキワクワクなヘブン状態ですが、どうなることやら。
尚、到着は4月20~25日頃の予定。 いきなりブルベに投入できるかな?
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